喜びと大切なものと懐かしさ
今日は前から楽しみにしていた郷土の森博物館にある最新作、リニューアルされたプラネタリウムの特別に許された撮影会に行ってきた(^^)
普段はプラネタリウムはもちろん撮影禁止。
なのですが、昨日、今日、明日の三日間のお昼のある時間帯無料での撮影フリーなのだ!
嬉しかった。
そして何故か懐かしい。
プラネタリウムもしっかりと観てきました。何故か懐かしくて帰りたくなる。何故だろう?
僕らの故郷は宇宙のどこかにあるのだろうか?
目に見えない世界から来たのは理解しているから、宇宙を見ていると見えない世界を思い出すのだろうか?
それとも別の星にいたことがあるのだろうか?
今日のプラネタリウムはムーミンの番組をやっていた。
大切なものは何だろう?というとても感動する内容でした。
僕にとって大切なのは奥さん。
ありがとう。
この記事☝️をだいたい4ヶ月後に読み直しています。あ〜〜懐かしい!4ヶ月なんてあっ!と言う間だね。
この記事を読み返しながら音楽を聴いています。喜びを感じます。音楽。
この記事を書いた時はプラネタリウムに行って喜びを感じていた。
好きな事をしていると喜びを感じますね。
そして、今聴いている音楽は奥さんが演奏している音楽。奥さんが歌う歌。
大切な人。
大切な人が演奏をしてする音楽、歌う音楽は喜びも増します。幸せだなぁ。
この記事で書いた懐かしさってやっぱり、自分達がやってきた場所を感じるからなんだと思います。
見えない世界からやってきている僕ら。
僕らはその見えない世界に存在している内なる存在から伸びてきていると言われている。
多分、僕らが知覚できる1番大きいものって宇宙全体。感覚で捉えられる1番大きいもの。
そして、目に見えない世界は更にそれよりも大きい。
だからプラネタリウムで宇宙全体を感じるとその更に奥にある、あるいは外側にあると言ってもいいのかな、その見えない世界を感じるんだと思う。
でもって、不思議なんだけど、そこまで大きく広げなくても、あらゆるところにこの見えない世界は存在している、もしくはくっついていて感じなんだけど、この無限に広がる宇宙の大きさが、この見えない世界の無限の大きさを思い出させるんだと思う。
だから懐かしいなぁと思う。
そう、この世界に冒険に来る前は、無限大でなんの制限もなく広がっていた。或いは漂っていた。
それを思い出して懐かしくなるのではなかろうか。
俺たちはこの世界で制限、もしくは対比にぶつかるたびに、明確になる好み、願望。
そうすると相棒である、あるいはいつも最大限に愛してくれる、内なる存在はまったく制限がないからそれと1つになる!
おー!素晴らしい。
こうやって僕らは協力しあってるんだね。
またレポートしますねー。
青空和尚
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